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司法書士

南に北東へと阪神高速での移動も便利な堺市の三国ヶ丘

今日も、ほぼ一日出ずっぱり。途中45分だけ事務所に戻れたので、昼食を食べるのを兼ねて、戻りました。「昼」は、「朝」「昼」「夕」の節目の時間にできるだけ事務所に居るようにする、という節目のひとつ。ご飯を食べながら、事務所で打ち合わせをしたり、...
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来客用に「お水・お茶」なのか「コーヒー」なのか

お客様の会社訪問。いつもは熱いコーヒーを出して下さるところ、500mlのペットボトル。冷たいお水を出してもらえました。ありがたい。打ち合わせの間、戻りの車の中で、飲みきっています。私の事務所では、ペットボトルの小さなお茶にしています。冬場は...
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仕事のやりやすさもあれば相性もある

堺公証役場、遺言公正証書の証人として参加。堺公証役場の雰囲気・進め方が当たり前になっているので、高槻ではカルチャーショックを受けました。梅田でも違う意味で。岸和田も全然違います。堺でいつもお願いしている公証人は、普段のやり取りは事務員さんと...
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専門家だから専門家バカになってはいけない

菊池雄星の話にはまってしまい、事務所で作業している間、ユーチューブで語られている動画を、ずっと流していました。『こうやって僕は戦い続けてきた(菊池雄星著)』の表紙を見失っていたのが出てきたので、先週に続いてもう一度。専門家にありがちなのは、...
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「47都道府県制覇」から「夫婦で47都道府県制覇」に

47都道府県制覇の旅は、北海道をクリアして残り3で、制県レベル177。残りが青森、岩手、秋田になったところで、もしかして、と考えてみると、多分、福井、山梨、長野には、夫婦では行っていない。だから、夫婦で47都道府県制覇をしよう、と考えていま...
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高槻公証役場に下新庄と三国ヶ丘から同時に向かうと

遺言書の証人&死後事務委任契約のため、高槻公証役場に向かって、ほぼ同時に出発しました。・私は、東淀川区の下新庄から車で。・スタッフは、堺市三国ヶ丘の事務所から電車で。距離的には、どう考えても下新庄のほうが近いのですが、結果、私が目的地に5分...
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報酬はそれぞれ単体のご依頼でもペイできるように│後見申立て・後見人就任・相続手続き

今日はひとつあった予定がキャンセルとなって、事務所に一日居れました。「後見業務→相続手続き」の流れで完結した案件が複数あって、「書類を整理して返却します」と言うものの、なかなか時間が作れない。なので正直助かりました。ひとつは目途が立って、「...
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水分補給とエアコンの管理が難しい季節

被保佐人さんの施設に、お茶の差し入れ。先月はペットボトルを持参して喜んでもらえたので、今回は箱買いです。有料老人ホームの場合、水分補給は、施設に頼んでいても、どこまで見守りしてくれるかが分からないのと、施設のお茶は美味しくないと言われるので...
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「いい病院知らない?」と問われたら

今日も、病院での用事が2つ。定期の通院同行と、入院中の方の面会です。「どういう病院がいいか」。これを聞かれると、正直分かりません。たまたまお話をした1人の医師、1人の看護師の印象が良いから、病院の印象が良くなる、ということもありますし、その...
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再び医誠会国際総合病院へ│被後見人さんの入院手続き

医誠会国際総合病院には、今年、もう数え切れないくらい足を運んでいます。ホームページを見ると「救急搬送件数全国第1位」と表示されていて、実際は、それほどの緊急性がなくても、同乗者なしで連れていってくれる、という部分で、特に高齢者の施設では重宝...
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「お気軽に電話されるのは困る」という実情

よく「お気軽にお問い合わせください」といった文言を見掛けますが、実は、「お気軽に電話されるのは困る」というのが、うちの事務所の実情です。コールセンターなんかとは違って、「電話を受ける」ことを待っている職員は、事務所におりません。みんな何らか...
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「生き方」「哲学」のレベルまで職業を追求する

「こうやって、僕は戦い続けてきた。(菊池雄星著)」を読みました。元々は、3月1日の『情熱大陸』で取り上げられていたのがきっかけ。ブリッジした体勢から、反対に倒立して足で着地する、みたいなトレーニングをしているのを見て、純粋に凄いな、と。他に...
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写真撮影で笑ってもらうために工夫したこと

被後見人さんの証明写真用の写真を、私のスマホで撮るのに、どうやって表情を和らげてもらうか。施設の人は、手伝ってはくれません。・笑ってください・写真撮るので、にこやかにと言っても伝わらないので、笑ってもらうに「撮り手である私も笑う」でうまくい...
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蛍光灯の明かりが伝える安心感│司法書士吉田事務所のこだわり

ウチの事務所を、正面にあるコインパーキングから見た写真。昼間でも、2階には電気がついているのが見えます。当たり前のようなことも、私自身にはこだわりがあって、特にはじめて司法書士の事務所に来られた方には、中の雰囲気が分からないから、不安なはず...
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5分でいいので顔を合わせての意思疎通

今日は、車への乗車機会が9回。走行距離合計72.56キロ。運転時間134分。被後見人さんら8人に、お会いしに行っています。「まとめて動く日」がないと、皆さんを回りきれないためですが、それでもまだまだ。そんな日常でも、朝スタッフと顔を合わせて...
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通信や光熱費の契約関係はシンプルなのがベスト

亡くなられた被保佐人さんの携帯電話の解約。死亡診断書のコピーと、私の本人確認書類だけでできました。携帯電話の解約をする時は、窓口で「これで請求額ゼロになりますね」と念押ししないと、端末代や保証代だけを残されたりするので要注意。NTTドコモで...
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補助人が代理で行わず弁護士さんに依頼

被補助人さんを弁護士さんにご紹介。補助人の代理権を広げれば私ができないことはないものの、一部本人申立てにならざるを得ない部分もあるので、全体のことを考えて、弁護士さんに代理でご依頼という形にしました。後見人等への就任と遺産分割協議、不動産の...
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マイナンバーカード・電子証明書の更新手続き

マイナンバーカード用に、証明写真の撮影。こんな顔ではないはずだと、何回も撮り直してみたものの、あきらめて仕上げました。マイナンバーカードは、先週、補助人として、携帯電話ショップで携帯電話の利用契約を解約する時にも、窓口で提出しています。端末...
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4月~5月は固定資産税の納税通知書が届く時期

固定資産税の納税通知書が届く時期となり、お客様から、ちょこちょこと質問があります。私自身も同じ経験をしているので、分かります。不動産を売却済みなのに、どうしてまた固定資産税の通知が届くのか。自分が払わないといけないのか。役所のシステム上、1...
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住所と一緒に事務所名を聞かれた場合

連休明けからほぼ出ずっぱりとなり、休んだ分の取り戻しが、全然できないスケジュールとなっています。携帯電話の解約、金融機関での振込限度額の増額。1つの用事ごとに、1時間単位で時間がかかります。タイミングが一致したので、一心寺への納骨は、5名様...
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大阪に不在中に生じる死亡届の記載とテレビカード問題

「GWは正月の次に連絡が来づらい」と願望も含めて書いていましたが、3日に被保佐人さんが亡くなられて、でも、翌日から旅行に出るのが分かっていたので、事前に葬儀社さんに登記事項証明書をお預けして、お願いしていました。次の手としては、亡くなられた...
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登別温泉→新千歳空港~伊丹空港

北海道旅行2日目は、登別温泉の第一滝本館に宿泊。この先にある「地獄谷」に行きたい車がいっぱいで、駐車場が詰まって渋滞になっている、という場所。「地獄谷ビュー」という意味では、この旅館の中でも、この部屋が一番。空いていたのが「5/5泊」だけ、...
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「ザ・ウィンザーホテル洞爺」から洞爺湖の景色

今日は快晴。ザ・ウィンザーホテル洞爺から、洞爺湖の景色。これを見たくて、北海道まで来ました。朝は8℃と寒かったものの、日が上がると暖かくなり、快適な気候。本当はホテルの部屋からの景色がよかったのですが、窓に反射して撮れないので、外からのもの...
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北海道に初上陸│16年ぶりの飛行機

大阪から電車で行きやすい都道府県は制覇し、残りは北海道と東北3県のみ。避けていた飛行機に、約16年ぶりに乗ることにしました。北海道に初上陸。服装に悩んだのですが、新千歳空港は9.0℃。低気圧接近の991hPaで、予想以上に寒かった。北海道に...
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『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』

ネットフリックスで、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を見ました。2022に放送された韓国のドラマ。主役は、自閉スペクトラム症を持つ新人弁護士です。先日まで放送されていた発達障害がある裁判官のドラマ「テミスの不確かな法廷」も見ていました。裁判官な...
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