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司法書士

「住宅ローンアドバイザー」の登録

「住宅ローンアドバイザー」の更新時期を逃してしまったことに気付きました。ホームページに記載していた「保有資格」からも抹消。「家に帰って見よう」と、更新の案内とテキストを、色付きのビニールに入れてしまったのが間違いでした。しかし、その後で、自...
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「縦軸横軸形式」の登記必要書類一覧

朝から登記の打ち合わせ。見積書の作成。そして、今日も谷町4丁目。昨日は家庭裁判所ですが、今日は別件で、金融機関まで設定書類の受領に出向きました。登記に必要な書類のリストを作成。いつもは、説明を交えながらの箇条書き形式ですが、関係者が多いので...
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不動産~後見~不動産登記へ

朝から大阪市内。不動産売買の事前確認で、ご訪問。多くのご自宅に訪問させてもらってますが、タワーマンションに入れてもらったのは、これが初めてです。午後からは大阪家裁で、後見の受理面接。真夏のような日差しです。ご本人を申立人とする後見申立ですが...
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相続放棄の事前の照会書

行政書士会から、表彰状が届きました。「永年会員特別表彰」って、行政書士会の活動には全く参加していないので、登録から20年が経過したから?だろうと思います。自宅の引越しの時に、この手の筒が出て来て、過去の卒業証書とかどうしようかと、考えていた...
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相続登記と空き家の3,000万円控除

今日も、来客・訪問の予定はなし。遅れ気味だった事務仕事を、何とか追いつこうと進めています。結論を決定されてご依頼を受けていた相続登記は、「空き家の3,000万円控除」を使えるのではないかと気付き、税理士さんにご確認。相続登記も段階的に入れる...
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本人限定受取郵便3つ目のタイプ

今日は、朝の時点では予定なし。書類の作成、確認が詰まっているので、事務所からのご連絡は控えて、事務仕事に時間を注ごう…という日でした。午後からは、堺東の用事。法務局での完了書類の受け取り、法定相続情報証明の申請と、本人限定受取郵便の受け取り...
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『読書する人だけがたどり着ける場所』

「読書する人だけがたどり着ける場所(斎藤孝著)」帯には[読んだ本の差で人生は変わる]とあります。私自身、一時はネットの短い文章になじんでしまい、本1冊分の集中力が続かなくなっていましたが、最近は復活しています。自分自身がそうなので、なおさら...
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睡眠の質は仕事の質につながる

ハウス食品の株主優待で知った『ネルノダ』。株主優待はドリンクタイプでしたが、もしかして効いているかもしれない??と感じたので、粒タイプを購入。これが2回目です。『ネルノダ』は「GABA含有加工食品」とされていて、睡眠の質(睡眠の深さ、すっき...
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5月のまとめ

10連休が入ったことで、5月の実質的な営業日は19日でしたが、新しくご依頼、ご相談をいただいたのは25件(電話による問い合わせのみ、はカウントしません)です。25件のうち、継続的にご依頼いただくお客様、複数回ご依頼いただくことになるお客様が...
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「月末最終営業日」が金曜日

「月末最終営業日」が金曜日、というのが3ヶ月続いていますが、来月も同じです。プレミアムフライデーは、元々からして企画倒れ。長く続けていくためにも、「これで一か月が終わった~」という、夕方のちょっとした「区切り感」は、結構大事です。さて、今日...
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名刺を玄関ドアを挟む方法

午前中は、新規のご相談。とはいえ、継続的にお付き合い下さっているお客様です。途中、付随のご相談をいただいたので、金融機関の方に質問の電話を入れたりもしていました。午後からは、後見申立の準備で、ご本人宅訪問。お約束していたはずなのに、お留守。...
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被後見人さんのマイナンバー入り住民票

午前中は、住宅ローンの借り換えに伴う抹消書類の受け取り。八尾南駅は、大阪メトロ谷町線の終着駅。谷町線で、普段天王寺から南に移動すること自体が少ないので、八尾南駅にも初めて降りました。良く言えば、天王寺から時間的には近いのに静か。ひと気がなく...
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不動産の査定書を見る時に気を付けること

今日は、金融機関で抵当権設定書類のお預かり。相続手続きの書類をお預かり。売却予定の不動産について、仲介業者さんをご紹介。事前に不動産の査定書を作って来て下さいましたが、堺市でも最小宅地面積の制限がある地域があるとか、建築基準法上の道路でなけ...
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営業の電話も紛らわしいため

今日は、9時過ぎからお電話。電話が入っては手を動かし、電話が入っては…の繰り返しで、新しいお話しも、複数いただいています。特に成年後見関係では、関与してもらっている関係者が多くて、会社名をいただいても、すぐに分からないことがあります。最近は...
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『嫌われる勇気』

「嫌われる勇気(岸見一郎、古賀史健著)」タイトルから想像していた内容とは違い、『アドラー心理学』の考え方を伝えられた本。「青年」と「哲人」の対話形式で、本来は難しいはずの心理学の世界を、事例を出しながら伝えてくれています。「自慢する人は、偽...
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「令和元年」or「令和1年」

元号が平成から令和に変わったことによる影響、今のところ、司法書士業務の中ではありません。「平成」と印字されていた部分は、一応「令和」と訂正して外部に出しています。時々、「令和元年年」といった表示になっている文書を見付けて、格好悪い思いをした...
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「天満宮」の鳥居前を横切って

午前中は、大阪市内で不動産売買の立ち会い。「天満宮」の鳥居の前を横切って、以前に勤めていた司法書士事務所があったマンションの前を通って向かいました。平成11年3月に2か所目の事務所に移っているので、20年以上前のことです。思い出の場所、思い...
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来客用スリッパを入れ替え

来客用のスリッパを新装。夏用ではないですが、冷房は利かせているので、まあいいかなと。私自身が使っていて、クッションが柔らかいタイプを仕入れてみました。午前中は、被保佐人さん宅訪問。生活費をお届けし、ヘルパーさんが記帳してくれている金銭出納帳...
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税金のことは税務署に・・・は基本として

今日は、金融機関で住宅ローンの契約に同席。委任状等にご捺印をいただき、登記関係の書類をお預かりし、退席させてもらいます。午後からは、税務署での相談に付き添い。税務署は、本来、司法書士が立ち入る場所ではないのですが、お受けしている登記について...
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後見手続きの理想と現実

午前中は、事務仕事。バタバタと、複数の案件が並行して進行しています。午後からは、後見の申立準備でご訪問。最初は申立についてご了解して下さっていたのに、診断書作成のための医師の診察を拒否、そして後見申立の拒否へ。「後見人は家族がなるのが望まし...
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ホントの姿が伝わるのはその後

今日も、新規のご相談。「ブログを毎日更新している」ことも見て、来て下さいました。自分がどう、というわけではないですが、例えば宿泊施設や飲食店なんかでも、ブログを途切れさせずに更新しているところは、ちゃんとしている傾向があるように思います。最...
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「社長の流儀」

「社長の流儀」(佐々木常夫著)著者は、元東レ取締役。東レ経営研究所社長。自らの経験を踏まえて、「よい会社とは」「何のために経営しているのか」「いいときにゆるまず、わるいときにくさらず」「本業という屋台骨をおろそかにして成長はない」など、王道...
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事務所移転からもうすぐ5年

ちょうど5年前の当事務所の姿。更地になって、少し落ち着いたところです。10年以上、賃貸でお借りしていたビルから、路面に下りて、地に足を付ける状態になりました。精神的に、随分と落ち着いた気がします。経済的なこともそうですが、精神的な余裕がなく...
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相続手続きで住民票が必要な場面

今日も、新規のご依頼1件。今週は、毎日複数のお問い合わせがあって、毎日業務のご依頼をいただいて、事務所の運営上、理想的な状態ではありますが、一方では、「毎日業務が完結していくか」と考えると、そういうわけにはいかないので、舞台裏で事務の遅滞が...
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法テラスを利用した自己破産の申立

今日も、新規のご相談。自己破産のご相談もめっきり減ったのと、管財事件になる可能性があれば、最初から弁護士さんにお願いするようにしているので、その意味でも受任件数は減っていますが、法テラスを利用した自己破産の申立です。少なくとも「その場の相談...
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